「おふでさき」第4号 -資料集-
「おふでさき」第4号 冒頭の各項目は『おふでさきのしおり』を参考に記述しています。 1.御執筆開始年月 明治七年四月 2.お歌数 134首 3.特徴 たすけつとめを巡る三つの立場の交錯 1:親神の思召を宣べられる教祖の立...
おふでさきについて「おふでさき」第4号 冒頭の各項目は『おふでさきのしおり』を参考に記述しています。 1.御執筆開始年月 明治七年四月 2.お歌数 134首 3.特徴 たすけつとめを巡る三つの立場の交錯 1:親神の思召を宣べられる教祖の立...
おふでさきについて「おふでさき」第3号 冒頭の各項目は『おふでさきのしおり』を参考に記述しています。 1.御執筆開始年月 明治七年一月 2.お歌数 149首 3.特徴 外観 第二号との間に五年間の隔がある 内容 埃の掃除 4.要点 ①屋敷...
おふでさきについて「おふでさき」第2号 冒頭の各項目は『おふでさきのしおり』を参考に記述しています。 1.御執筆開始年月 明治二年三月 2.お歌数 47首 3.特徴 外観 書流しはなく体裁は整っている 内容 かぐらつとめによる身上事情治め...
おふでさきについて「おふでさき」第1号 冒頭の各項目は『おふでさきのしおり』を参考に記述しています。 1.御執筆開始年月 明治二年正月 2.お歌数 74首 3.特徴 外観・内容共に序説的 4.要点 ①おふでさきの定義 21~23 ②序説1...
おかきさげについておかきさげシリーズ第13弾 今回はおかきさげ最大のポイント「誠」について理解を深めていきたいと思います。 「おかきさげ」本文 「人を救ける心は真の誠一つの理で、救ける理が救かるという。よく聞き取れ。」 「おかきさげ」 &...
おかきさげについて前回「おかきさげ」シリーズで「互いたすけに大切な心」について考えさせていただきました。 今回は前回の補足として、原典を中心に「互い扶け」について考えていきたいと思います。 「おかきさげ」の「互い扶け」おさらい 「互い扶け...
おかきさげについておかきさげシリーズ第11弾 今回はお道の「互いたすけ」について おかきさげ本文 「又一つ、これまで運ぶという、尽すという。運ぶ尽す中に、互い扶け合いという。互い扶け合いというは、これは諭す理。」 「おかきさげ」 「運ぶと...
おかきさげについてみなさんこんにちは。 すがけんです。 皆さんは「一家の治まり」と聞いて、どのような家庭を想像されるでしょうか。 おそらく、各々で思い描く家庭像には違いがあるかと思いますが、今回のテーマは、ずばり「一家の治まり」についてで...
おかきさげについて今回は「おかきさげ」を読む第6弾‼ これまでの部分は以下をご参照ください。 おかきさげ理解 こうやってならべてみると長いですね。 しかし、「おかきさげ」は天理教の教えのなかでも基軸となる大事な教えですから、じっくりと進め...
おかきさげについてみなさん。こんにちは。 すがけんの天理教のみかたをご覧いただき誠にありがとうございます。 今回もようぼくの指針となる「おかきさげ」の理解を深めていきたいと思います。 これまでの部分は以下をご参照ください。 ...
おかきさげについてみなさん。こんにちは。 すがけんの天理教のみかたをご覧いただきありがとうございます。 今回もようぼくの指針となる「おかきさげ」の理解を深めていきたいと思います。 おかきさげ理解の目的について 再三「おかきさげ」が続いてい...
おさづけについて皆さんこんにちは。 いつも「すがけんの天理教のみかた」をご覧いただきありがとうございます。今回は前回に引き続いて『仮席の栞』の最終部分、「おさづけの取り次ぎかたについて」の後半部分をみていきたいと思います。 ※これまでの...
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おさづけについてこの投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
本席について飯降伊蔵先生は神様に好かれた誠の人であったと伝えられます。 ※飯降伊蔵先生がどのような人物であったかについては以下のページをご参照ください。 今回は、飯降伊蔵先生の信仰生活に焦点をあて、いくつかの逸話をもとにして、「物を...
原典について昭和3年『おふでさき』公刊後 昭和3年『おふでさき』が公刊されてのち、教祖(おやさま)五十年祭(昭和11年)、立教百年祭(昭和12年)という両年祭記念として、教祖直筆のお筆による、変体がなの『おふでさき』が教会に下付され...