2017年7月

原典について ~『おふでさき』公刊までの道~

公刊までの道のり 教祖(おやさま)がお残しになられた『おふでさき』ですが、 私たちの目にふれるようになるのは、教祖が執筆され始めてから約60年たってからになります。 明治16年のふし ここまで公刊するまでに時間がかかって…

原典について ~『おふでさき』の目的~

「おふでさきの目的」 『おふでさき』は明治2年(1869)から明治15年に、教祖(おやさま)が72才から85才にわたって、自らで筆を持ちお書きくださった書物です。 これはもともと17冊に分けて綴られていたわけですが、現在…